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巻き爪になりやすい5つの習慣!~京都 巻き爪専門~

2022/05/07

 ★足と巻き爪&カラダのトラブル119番★
~ドイツ式フットケア×巻き爪専科×アイトレ~
 ≪ドクターネイル爪革命 京都出町店≫




当サロンでは主に日常生活に支障が出る 足のトラブルを対象にケア・施術しております。

https://bit.ly/3afr8Db   



お客様に安心してご利用いただく為に、

お客様ご自身の健康状態を最優先に考慮し、

発熱、咳、悪寒、など風邪に似た症状がある方はご予約の変更をお願い申し上げます。


ご理解ご協力のほどお願い致します。





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老若男女を問わず、

巻き爪の症状で悩んでいる方は、

約10人に1人と言われています。


痛くないので気づかずにいる人も多く、

自覚症状が見られない場合でも、

巻き爪になっていることもあります。



◆巻き爪になりやすい5つの日常習慣


1、間違ったサイズの靴


小さなサイズの靴や、足先の細くなった靴を履くと、爪や指が圧迫され、

巻き爪の原因になることは何となく想像できると思います。


反対に、大きすぎるサイズの靴も良くないんです。

靴の中で足が必要以上に動いてしまう結果、


指先が靴に当たって巻き爪を引き起こす原因となります。



2、ハイヒールは巻き爪の天敵


ヒールの高い靴、先のとがった靴は、

指先側に重心が行くため、指先に体重が集中します。


そのため、爪を圧迫することになり、巻き爪の原因となります。



3、「深爪」厳禁


清潔感から、

手と同じように足の爪も白い部分が無くなるくらい

短く深爪にしてしまう方は多いです。

 
また、巻き爪で痛みがあると、

ついつい痛みから解放されたくて、

巻き込んだ爪を切りたくなり、

深爪をしてしまいます。


深爪をしてしまうと、

爪周りの皮膚が盛り上がり、

爪の成長を邪魔してしまいます。


深爪をすると爪が皮膚に食い込むように伸びてきて、

徐々に巻き爪を悪化させてしまいます。


巻き爪予防のためにも、

巻き爪を悪化させないためにも、

深爪は厳禁です。



4、爪へのダメージ


足指の爪をぶつけたり、指や爪に激しい負荷をかけすぎると、


爪の側面や周辺の肉の部分に炎症を起こすことがあります。


炎症などで、盛り上がってしまうと、

両端から爪を圧迫し、巻き爪になります。


足の上に重いものを落としたり、ぶつけて内出血したり、

サッカーやバレー、バスケ、テニス、ジョギングなどのスポーツでも、

巻き爪になる可能性があります。


 
5、遺伝的な要因


巻き爪自体が遺伝するのではなく、

爪の形状や爪の質が原因の場合があります。


爪が分厚かったり、反対に爪が薄くて柔らかいという方は、

巻き爪になりやすいです。


巻き爪・割れ爪などは知識・技術・経験が豊富な巻き爪専門の当サロンが、

巻き爪の予防~矯正までを施術&アドバイスいたします! 


少しでも巻き爪かな!?と思ったら遠慮なくご相談ください。



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 ★足と巻き爪&カラダのトラブル119番★
~ドイツ式フットケア×巻き爪専科×アイトレ~
  ≪ドクターネイル爪革命 京都出町店≫


【足トラブルケア】巻き爪・魚の目・かかと角質&足トラブル
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